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思考の整理学 (ちくま文庫) |外山 滋比古

思考の整理学 (ちくま文庫)思考の整理学 (ちくま文庫)
外山 滋比古
筑摩書房 刊
発売日 1986-04-24




当たり前のことが 2009-12-12
書いてあるなと思ったけど、ずいぶん古い本なんですね。
今のようにやたら啓発本が氾濫していない、
当時にこのような考え方してたのは素晴らしい。
この本を選んで読んでいた東大生、京大生はやっぱり視点が違うね。


当たり前のことを明快に説明してくれる本 2009-11-25
何故今時分この本が発売されたのか、ちょっと不思議だったのですが・・・

逆に新鮮みがあるのでしょうね。新しい方法論を語るわけではなく、当たり前の日々の工夫を当たり前に説明する。

勉強し、本を読み、知的思考を深めるには、健康を大事にし、睡眠をきちんと取り、ひらめいた発想をおっかけ。。。

ホントに東大生京大生が感心して読んだのかはナゾですが、誰にでも参考になる本と思います。

今更これの販売を思いついた筑摩書房の担当者に話を聞いてみたいと思うのは、私だけでしょうか?


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BAMBOO BLADE 12 (ヤングガンガンコミックス) |土塚 理弘

BAMBOO BLADE 12 (ヤングガンガンコミックス)BAMBOO BLADE 12 (ヤングガンガンコミックス)
土塚 理弘
スクウェア・エニックス 刊
発売日 2009-11-25




バニ学編は微妙・・・ 2009-12-04
相変わらずそれぞれのキャラが生き生きして魅力的ですが、バニ学編はちょっと脱線(やり過ぎ)な感じもします。
(初期登場では物静かでクールな心が実際は単なるメンヘラだったり親父が御祓いに行き悪霊が出たり、
何よりもブラックデュランがちょくちょく出て来るが話の流れを阻害してるだけ)
この巻でようやく剣道漫画に戻りました。
自分は掲載紙は一切読まないでコミックで一気に読む派なので現在の最新の話は分かりませんが
また脱線なんかしないですよね?

やっと!やっと剣道を! 2009-12-01
始めてくれました。10巻、11巻は削ぎ落としてもいいんじゃないかと 思う所が多々ありましたが、 この巻に関しては、やっと話が進んでくれたというか、9巻の辺りの情熱みたいなものが感じられました。次の巻期待しています。


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D.Gray-man Vol.19 (ジャンプコミックス) |星野 桂

D.Gray-man Vol.19 (ジャンプコミックス)D.Gray-man Vol.19 (ジャンプコミックス)
星野 桂
集英社 刊
発売日 2009-12-04




謎が少しずつ明らかに 2009-12-12
念願のコミックス19巻。たまに初期の頃のような画風のコマがあり、初期の絵柄
が好きな私には嬉しい変化です。後半の神田はやや乙女な感じでしたが・・・
内容も怪盗G編完結、ノアの登場、そして神田の秘密など一気に進み、前巻より
も(多少矛盾があるものの)楽しむことができました。
このまま丁寧に伏線を拾っていってほしいものです。


謎が解け 謎が生まれ 2009-12-09
休載ばかりで話を忘れてしまいそうになりますが、面白さは確かにあります。
テンポも休載しなければいいし、同期連載のリボーンより人気がでてもいいと思いました。が、

謎は解けますが、謎がまた生まれます

あと新キャラの登場。

わけ分かんなくなりました。
絵も別人のように…初期の頃の方が良かったし、面白かった…。


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Twitter社会論 ~新たなリアルタイム・ウェブの潮流 (新書y) |津田 大介

Twitter社会論 ~新たなリアルタイム・ウェブの潮流 (新書y)Twitter社会論 ~新たなリアルタイム・ウェブの潮流 (新書y)
津田 大介
洋泉社 刊
発売日 2009-11-06




新しいビジネスの可能性が見えるかも・・・? 2009-12-13
 誰かがつぶやいたのか、口コミで広がったのかはわかりませんが、この本はインターネットが仕事に影響している人に聞くと、多くの人が知っているようです。
 この本では、APIが利用できるなどのTWITTERの「オープン性」にも着目しており、さらに拡散の基本である「敷居の低さ」すなわち「ゆるさ」にも着目し、TWITTERを取り巻くマクロ環境と、実際の使用感もレポートしています。よくよく読むと、次世代のビジネスの可能性も、見えてくるのではないでしょうか・・・・。

ツイッターの持つ中毒性がどこからきているのか 2009-12-10
仕事上の必要があって、Twitterについてざっと調べるなかで手に取った。
本書の著者はTwitterでコンファレンスの実況中継を創始した津田氏。tsudaる、という言葉になっているそうだ。
はじめは著者自身もTwitterに懐疑的だったそうだが、いまでは日本のTwitterコミュニティを牽引する存在である。だから、なぜTwitterがおもしろいのか、はまる人が増えているのか、という社会学的考察は良く書かれている。
一方で、ビジネスユースについては、いくつかの成功例は紹介されているものの、企業のあり方やビジネスモデルを大きく変えるほどの力は感じない。ジャーナリストや政治家、スポーツ選手、ミュージシャンなどにとっては、つぶやくことで本やCDが売れたり、人気が高まったりというメリットはあるだろうが、一般のビジネスマンが、仕事上のツールとしてTwitterを使うメリットはよくわからなかった。
本書を読む限りでは、Twitterは、ビジネスではなく、個人としての人間存在そのものに強く働きかけるもののようだ。著者の津田氏も、Twitterを始めた頃は2、3分に一回チェックをするようになって仕事がまったくはかどらない状態に陥ってしまったそうだ。

 「ツイッターのヘビーユーザが増えている理由を理解するには、そうしたツイッターの持つ中毒性がどこからきているのか押さえておく必要があるだろう」p43

ということで、筆者の現時点での感想は、Twitterはネットショッピングやネット決済のように社会全体の仕組みを変える有益で素晴らしいもの、というよりも、一部のネットジャンキーのための新手のおもちゃ、もしくは有名人のための自己実現ツール、といった懐疑を拭えない。
とはいえ、Twitterを理解する上でとても参考になる本ではある。


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めだかボックス 2 (ジャンプコミックス) |暁月 あきら /西尾 維新

めだかボックス 2 (ジャンプコミックス)めだかボックス 2 (ジャンプコミックス)
暁月 あきら /西尾 維新
集英社 刊
発売日 2009-12-04




内容が薄い 2009-12-12
主人公がチートっぽい
他のキャラもチートっぽい
このままチートのインフレが加速して、最終的にどうなるのか、そこは気にならない訳ではないが…
2巻にしてもう話の方向性を見失っているのが残念(打ち切りの準備が着々と進んでいる?)

西尾さんらしいと言えばらしいけど、化物語という良い作品を見せられた後だとこの出来は少し信じ難い
掲載誌の事を考えすぎたのか設定etcが変に子どもっぽくなっているのも頂けない

ただ絵は上手く、キャラクターにはチートの中にも魅力を感じる事が出来たのでそこは高評価
西尾ファンなら購入してもいいのでは?


深く考えるより、気を楽にして読んだ方が楽しめる作品かもしれません

ちょっと違うんじゃない? 2009-12-09
基本的に大好きで、面白いと思います。

ただ、違うクラスの一年生を「同級生」と呼ぶのはちょっと違うような…
たしかに一般的には
「同級生」=「同い年」
で通ってるけど、キャラがキャラだけに違和感を覚えました。




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坂の上の雲〈2〉 (文春文庫) |司馬 遼太郎

坂の上の雲〈2〉 (文春文庫)坂の上の雲〈2〉 (文春文庫)
司馬 遼太郎
文藝春秋 刊
発売日 1999-01




これは小説じゃありません 2009-11-23
 第二巻は、出張先の小田急・本厚木駅前の書店で買った。司馬は関西だけで人気があるのかと思いきや、ここでも人気で特別のコーナーが設けられていた。2009年秋からのNHKの大河ドラマの影響大であることは否めない。

 本書は、長編小説ということになっているが、小説と言うより、むしろ歴史ルポルタージュである。3人の主人公の生き様を歴史の順番に追っていくという形を取っているが、例えば、ロシアの成り立ちの歴史がいきなり登場してきたりして、作者は縦横無尽、あれもこれ持って感じで、筆を進める。
 ところで、本書にいう秋山兄弟は、秋山家の3男と5男であるが、そのことは一切触れられていない。長男、二男は何してた? 日清・日露の両戦争を描きたかったからともいえるが、もう少し二人の生い立ちなるものを書けなかったものか・・・・・。まあ、いいけど。

 それやこれや・あれやこれやで、第二巻は日露戦争勃発前夜までが書かれる。

日本初の対外戦争(日清戦争)から 2009-08-10
 第一巻では秋山兄弟、正岡子規の葛藤や情熱が描きながら、それを中心に「明治日本」をいうものを表現していた。
 第二巻では日清戦争、米西戦争などが起こり、それらの経緯を描きつつロシアを中心とした世界情勢が書かれている。

 この間で印象に残るのは、十九世紀末の帝国主義。
 二十一世紀の今考えると、「なんて馬鹿な考えだ」と思ってしまうが、この時代があったから今の時代があると考えるべきなのだと思う。

 三巻で、世界情勢はどのようになるのだろうか?
 日露戦争にはどのようにして突入していくのだろうか?
 次巻も目が離せない。


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坂の上の雲〈1〉 (文春文庫) |司馬 遼太郎

坂の上の雲〈1〉 (文春文庫)坂の上の雲〈1〉 (文春文庫)
司馬 遼太郎
文藝春秋 刊
発売日 1999-01


同じ松山で生まれ育った正岡子規と、日露戦争で活躍した秋山兄弟。子規は病と闘いながら俳諧の革新に挑み、秋山兄弟はそれぞれ日本の騎兵、海軍の技術向上に尽力した。当時最強とうたわれたロシアのコサック騎兵を打ち破るべく、ひたすら仕事に打ち込む兄好古と、文学の世界に未練を残しながらも海軍に入隊し、海軍戦術を研究し続けた弟真之。2人のまじめな努力の成果は、歴史が証明している。誰もが立身出世を目指した時代に、彼らがどうやって自分の人生の意義を見出したのか。そんな視点から読んでみるのもおもしろい。
???司馬遼太郎の大河小説の中でも、本書は特に評価が高く、ビジネスパーソンをはじめ、多くの人々に読まれている。改革の時代にこそひも解きたい、そんな1冊である。(土井英司)

膨大な資料をもって、明治期を再構成! 凄い。 2009-11-23
言わずと知れた、司馬遼太郎の代表作、そして大作。
彼はこの本の為に10年の歳月を掛けたそうです。正に魂が込められた作品。
文庫本は全8巻で、私も読み切るのに半年かかってしまいました(途中で休憩しつつ)。
そういう意味でも、覚悟の上で読んでもらいたいですね。

この作品はあくまで小説です。しかし切り口によって、
伊予青年の成長を追う物語にも、日清・日露戦記にも、ビジネス書とも読めます。
歴史好きな私としては、当時の日本そして世界の事情が、
司馬流解釈であるかもしれませんが、大局的な視点で示されていて、
解り易い教科書に出会ったような感激がありました。

日清・日露戦争の背景、帝国主義の背景そして、当時の政治力学が丁寧に説明されています。
(筆者の断言的な記述も、説得力あります)
これは膨大な資料・証言から、筆者が組み立て直した堅固な結論があるためのようです。
世界情勢を捉え切るところに、筆者の力を感じ、ただただ感心するばかりです。

歴史小説は先人に学ぶ手段のひとつ。
先人を越えていく宿命を持つ我々には、必読の書かもしれません。
これだけ良い近代歴史小説を読める、日本人は幸せなんじゃないでしょうか。


温故知新 2009-11-22
戦争を美化しないでほしいといった司馬遼太郎さんの遺言がわかる作品!
すぐれちゃんも感激していた!


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のだめカンタービレ #23 (講談社コミックスキス) |二ノ宮 知子

のだめカンタービレ #23 (講談社コミックスキス)のだめカンタービレ #23 (講談社コミックスキス)
二ノ宮 知子
講談社 刊
発売日 2009-11-27




感無量。 2009-12-12
最初は私も大半の方が感じていらっしゃるように、あまりにもあっさりした終わりだなと思っていました。


でも違いました。


何回も、何回も読んでいると、これ以上の終わりはないと思います。


千秋との恋愛模様ももちろん気になるし、その他の人物(峰とか…)も気になるけど、やっぱりこの漫画はのだめと音楽の漫画だと思うので、

最後ののだめのセリフで終わってこそののだめカンタービレだと私は思いました。


こんな素敵な漫画に出会えたことに感謝です。


番外編があればOK! 2009-12-12
レビューを読むとかなり厳しいコメントが・・・。でも、お話(マンガ)の最終回ってだいたい物足りなくて残念に思えることが多いので、満足仕切れなくても仕方ないかなーと思ってます。ただ、それでも!のだめは結構「良い未来」を感じさせる終わり方だったと思う。
千秋パパが言っていた通り、良い演奏するとその後が怖くなる。でもみんな這い上がって又舞台に上がる(出来ない人もいるらしいが)。のだめも不安になり、苦しい思いをもうしたくない!と思って、電話に出ない、海外逃亡となったものの、演奏している時の気持ち良さ、楽しい思いを千秋との連弾で思い出して無事、ピアノの前に戻ってきた。で、以前と変わらず(でも強くなって)、「楽しんで演奏」し続けていくことになる・・・そういう未来が見えました。

ただ、R☆Sの競演とか、日本へ帰国したときの模様とかをすごーく見てみたいので、そのあたりで、☆ひとつ減。今後番外編で(ギャグみたいな短編でもいいかな)描いてくれればかなり嬉しいです!
やっぱ原点は、大学時代の仲間なので・・・


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ONE PIECE 巻56 (ジャンプコミックス) |尾田 栄一郎

ONE PIECE 巻56 (ジャンプコミックス)ONE PIECE 巻56 (ジャンプコミックス)
尾田 栄一郎
集英社 刊
発売日 2009-12-04




ゴムの巻 2009-12-13
56巻で「ゴム」とこの作品にとってはちょっとしたゴロ的な記念的意味合いも持つ本巻ですが、内容自体も他の方が絶賛されているようにとても白熱したものとなっていますよ!!

この巻ではもう色んな展開が一気に起きていてドラゴンボールならこれだけで3巻位は行きそうな内容ですw ルフィと反旗を?ひるがえしてインペルダウンに乗り込んだティーチとの対峙や脱獄メンバー達のそれぞれの能力を存分に活かした活躍シーン(特にミスター3とボンクレー)
もう一人の看守長シリュウの開放・・・
そして白ひげとの全面対決のため召集された海軍オールスターな面々(懐かしいスモーカーやコビー達など) エースの出生の秘密などなど本当に1ページ1ページめくるごとにめまぐるしい展開が描かれていて
すごいです。

なぜ 2009-12-12
この漫画は56巻まできて飽きないのか。
これが読み終わっての感想です。

戦闘系の漫画なのにBLEACHなどのように
・展開が遅くて飽きる
・戦闘が予測できる
といったことがなく、とてもおもしろい漫画だと思います。

今回はボンクレーの友情に泣けました。
敵の方もハンニャバルの信念やマゼランの言葉にも感動します。
今まで倒してきた敵なども再登場していて一緒に戦うと心強いなーと思いました。

この漫画は、戦闘系でありながらギャグの要素も多々あり、
飽きない原因の一つであるとおもいます。

次巻も楽しみにしています。



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脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書 は 5-1) |林 成之

脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書 は 5-1)脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書 は 5-1)
林 成之
幻冬舎 刊
発売日 2009-09-30




脳神経細胞が生まれながらに持つ本能。 2009-12-11
脳の機能を最大限に活かすためには、脳神経細胞がもつ本能を磨くべきだと著者はいう。
脳神経細胞が持つ本能とは、たった3つ。「生きたい」「知りたい」「仲間になりたい」
この本能を脳神経細胞が生まれながらに持っているということは驚くべきことだと思います。

結局、人間はより本質的な生き方(人のために尽くす、公的立場で生きる、良心に従って生きる、
前向きな姿勢を持って謙虚に学ぶ、など)を通して人格を高めていく中にあって脳力も成長
させることができるということです。このことを脳科学的見地から分かりやすく説明している
ことにこの本の大きな意義があるように思います。

表題にひかれて購入した本が、今では人に進呈 2009-12-05
 表題にひかれて読んでみたところ、医学的な脳に関することだけを捉えた本ではなく、人間学的なことを中心に医学を後ろ盾として書かれた本で、私が偉そうにここで語ることがおこがましい限りであります。
 ここで、披露できることは、読後感を味わいつつ、すぐさま、人にメールを飛ばし「良い本を見つけた」と発信。その直後に、言っていてもあかん。買って進呈しようと、5冊を買って、私の周りの人に進呈した本であるということです。
 


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